セーフティ

将来のリフォーム

データ履歴

スケルトンインフィルの考えに基づきく間取りを変更した場合、変更後の間取りが、耐震性を満たしているか否かの確認が必要となります。
SE構法では、追加変更の内容も含めデータの履歴化と保管の仕組みにより、 将来のリフォーム時に、新築当時のデータを再活用して構造計算することができます。
また、各部材データも保管していることから、リフォーム時に必要となる追加部材についても、安全、かつ、迅速に対応することが可能です。