セーフティ

大開口・大空間

大開口

SE構法は、構造評定により最大9mのスパンを実現。スパンとは、柱と柱の間に差し渡すことのできる梁の距離のことで、 車3台が並列駐車できるビルトインガレージがスパン9mと聞けば、そのスケールが想像できると思います。 壁にとらわれることなく、大きな開口や大きな空間を、耐震性の裏付けをもって実現することができることから、 狭小3階建てから大型店舗まで、その可能性は広がっています。 さらにトラス架構を用いることにより、9mを超えるスパンについても開発中です。