ヒストリー

評定

SE構法は1997年に木造住宅として初めて建築基準法旧第38条の一般認定を取得し、その後も基準法の改正に沿い必要な評価を取得してきました。
現在は、建築に関する技術評価を担っている専門機関である「一般財団法人日本建築センター」による構造評定を取得しています。(評定番号:LW-0020)
SE構法は、軒高12m・建築高さ15m・階高4.5m・スパン9m・延べ面積3000㎡以下といった幅広い範囲の評価を取得しており、 一般住宅から大規模建築まで、多くの建築物に利用されております。