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住宅金融支援機構「フラット35S」の耐震判定ですが、SE構法の構造計算書の提示によって申請することは可能ですか? 見出し

2009/09/01

可能です。一般的に住宅金融支援機構「フラット35S」において、耐震基準は「耐震等級2」が必要です。一般的には、住宅性能評価の適合判定か、それに準ずる判定書が必要になりますが、SE構法では、SE構法の構造計算書を添付することで適合資格を得ることが可能です。

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