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7.基本設計
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SE構法は、狭小地で、屋根が複雑な物件でもできますか? 見出し

2009/09/17

斜線制限等により軒高の高さを下げなければならない場合の母屋下がり(桁落ち)についても、対応しています。

 

 

当然母屋下がり部分は、

 

 

小屋面が分断されることで水平剛性が不足して

 

 

外側のフレームに伝わらないことがあるので、

 

 

SE構法では、一定の補強ルールをもって

 

 

対応しています。

 

 

 

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